別ページにある木組みのページについて、、、
つい最近までのここのブログとおなじように、木組みの家のページの更新も滞りまくりなのは承知のとおり(え?知らないって?)
木組みのページはあえてブログ化せずに作ろうと思っていたのだが
やはり更新がめんどくさいのか、はたまた自分が飽きっぽいだけか(こっちだな)更新は止まっているわけである。
そこで、今回は木組みのコンテンツもブログ化してしまおうか・・・と思っている(もう、なんのブログなんだか分からなくなるが)
木組みのページ自体をもう一つ別のブログにすることも手なのだが、
MovableTypeと違い、管理ページ上で簡単にブログを増やせないのが Wordpress。
MTに大きく劣ると感じるところか(DB別にするしかない模様)
ま、二つに分けると力も分散してどちらも更新されなくなるだろうことは目に見えているので
敢えて組み込んじゃいます。
まずは、今まであるコンテンツの移動だな
(ふう、これで3回分のネタは確保できた・・・)
0 user
0 user
0 user この記事へのリンクうちの家を設計してくれた松井郁夫建築設計事務所>さんのお客様が内覧に来ました。
参考になってもらえればいいなあと思うわけだが、
松井さんからわりと木の家を読んでいる人は多いですよ、今回の内覧のことも更新してくださいね。と言われてしまった。もう半年以上も停滞しているものなんですが、そういわれると更新しないわけにはいかない。
その< 木の家>のページなのだが、ブログのシステムは使っていないんですね。気合い入れて更新するためにもブログ化するか〜と考えていたら、脱線をしてしまいました。
こういう方向に走るから、更新が滞るんだよね〜。
当ブログに、パンくずナビゲーションとタグ機能を導入してしまいました。ついでに若干デザイン修正と、、、
del.icio.usのソーシャルブックマークを今更ながら使い始めたのですが、そうするとタグって便利だなあ〜とおもうわけです。
PlugInとかきっと出てるだろうと思って探してみたらありましたよ。
Ogawa::Memoranda で公開されている、Tagwire Pluginが。
エントリーのキーワードにタグを入力することで対応可能なようで、こりゃ簡単そうだと導入してみました。
この後は、タグ名クリックで表示されるページへのデザイン組込、Ogawa::Memorandaさんのこのページのようなタグの一覧ページとか、よく使われるタグとかを実装していくことと思われ、その分他の更新は遅れそうですw
MovableTypeでもカテゴリーの複数選択ができるようになったみたいだけど、タグの方が気持ちがいいですね。
サイトのはじめの方に 『 Top > ____ > ____ 』のように現在表示しているページまでの階層を表示するもので、自サイト内ではあるけれども被リンク数が増えると言うことで SEOの効果があると言われています。
上記実装した、タグについてみていったら、パンくずを導入しているブログが結構目についた。自分もやってみるべかと調べた次第です。
Movable Type 3.2のハッキング〜パンくずリストの設置〜を参考にやりました。これはカテゴリー毎にパンくず表示するという方法。
これと、Movable Type 3.2 カテゴリー名の日本語化を組み合わせて導入をしてみました。めでたく世界の中の1%の人々の中に入りました?
簡単に説明をすると
と言ったところです。
他にも、MTカスタマイズ講座:ブログ別!作成・カスタマイズ講座を参考にしました。
0 user
0 user
0 user この記事へのリンク月ごとのアーカイブにもカレンダーを表示して、月の移動をしたいと思った。それでなければかカレンダーとしてちょっと意味がない。
「日付アーカイブ」のカスタマイズを行った。左右の2列表示にするのは、メインページを参考に、<div id=”center”> </div>でメインのコンテンツ部分を囲み、<div id=”right”>…</div>の中のカレンダー部分だけを残してコピーをする。
これで、カレンダーは右側に表示されたのだがカレンダーはどの月のアーカイブを見ても最新の2004年12月で表示されてしまった。
11月のアーカイブ表示時は2004年11月と表示したいので、もう少しいじってみる。
ヘルプによれば、指定年月のカレンダーを表示するには<MTCalendar month=”yyyymm”>….</MTCalendar$>のように、年月をパラメータで渡せばいいということだったので、REQUEST_URI から年月を読み込んでパラメーターを渡してみる。
アーカイブのURLは自分の場合、/archives/yyyy/mm/index.php として呼び出されるので、
<?php
$arys = explode(”/”, $_SERVER[”REQUEST_URI”]);
$year = $arys[count($arys) - 3];
$month = $arys[count($arys) -2];
?>
のようにはじめに、PHPで年月を取得しておき
<MTCalendar month=”<?= $year.$month ?>”>としてみたのだが、、、
年月は変わらない上に、”> が連続して出てきてしまった。
PHPで読み込んだ値自体は間違いなかったのだが、テンプレートの構築の時に年月が渡されないと意味がないのでしょうね。
いろいろ調べたところ、<MTCalendar month=”this”>とすればよかった。
これでカレンダーの中身は表示されるのだが、caption で指定している年月の表示がまだかわらない。11月のカレーンダーを表示しているのに、2004年12月とか表示している。マヌケなので修正。
<$MTDate format=”%B %Y”$> となっているところを、<$MTArchiveDate format=”%B %Y”$>に変えることでうまくいった。
あとはカレンダーに月の移動を組み込めば完了だ。
前の月への移動
<MTArchivePrevious>
<a href=”<$MTArchiveLink$>”>«</a>
</MTArchivePrevious>
次の月への移動
<MTArchiveNext>
<a href=”<$MTArchiveLink$>”>»</a>
</MTArchiveNext>
を、<caption><$MTArchiveDate format=”%B %Y”$></caption> の MTArchiveDateの前後にそれぞれ入れる。
これで、カレンダーが少しはましになた。
Read the rest of this entry »
0 user
0 user
0 user この記事へのリンクサイトヘッダのカスタマイズの途中です。
indexページだけしか切り替わってないので、ヘッダのモジュール分割などをやらないとだめですね。これは。
結構、面倒くさい。。。
0 user
0 user
0 user この記事へのリンク