もう2週間くらい前になるのだけど、ちほこが結膜炎になった。
めやにダラダラである。もちろん保育園は休ませて。
で、眼科に診てもらったところ
うつらない結膜炎だから保育園にいっても大丈夫ですよ。とのこと。
翌日から保育園に預けたところ、
その日午前中から熱を出して呼び出しを食らった!!
39度の熱が続いたのでインフルエンザを気にしたがそうではなかったらしい。
そして、1週間ほど前くらいにやっとこさ熱がおさまったなあと思ったんだけど
ちほこの目は相変わらずはれていて目やにが出ているのでした。
それどころか前よりひどくなっている気がする・・・・
なーんてことをいっていたその日くらいかあら
わしの目まで赤くなってきてしまった!!
う、うつらないんじゃなかったのーーーーーっ!!
流行性の結膜炎だったらしい。いわゆるはやり目というものだって。
感染してから1週間の潜伏期間があり
発症すると10〜14日はずーっと発症していて(なんですと〜)
目が赤いのとか治ったあとしばらく潜伏したらかんぜんに治るものらしい。
そんなわけで現在我が家は全員目を腫らし
シバシバする目と戦っております
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0 user この記事へのリンク1歳7ヶ月ともなるともうよくしゃべる。
まずこちらの言っていることはほぼ理解していて、
「ジャンパー取ってきて」と頼むときちんと持ってきてくれるのだ。
おかげで、バカ親2人は自分で動かず取ってきてもらうというぐうたら生活です。
この前は朝ごはんのときに、納豆が食べたかったようで
「ナットナット」と要求していた。
うちの奥さんが「残念でした〜。食べちゃった。」というと
「あんねんでした!!」と復唱し、食卓大爆笑。
そんなわけで、今現在しゃべれる言葉というものをリストアップしてみた。
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この日は久しぶりに早く帰ってきた日だった。
家に着いたときが9時くらいでちょうどてぃほが寝ようとしていたときだった。
自分が帰ってきたのを察したのか
「とーちゃん、とーちゃん」
と部屋から出てきてしまい、遊べ遊べと泣き出す始末であった。
仕方ないので、飯食ってる間だけ起こしておこうかー
ということになって、飯食っているのを見物させていた。
飯食ってるところのひざの上に乗ってきたりちょっかい出してくるわけだが、
まだ食べていなかったかぶやらにんじんを
「あい、どーじょ〜」と食べさせてくるので
「はいはい、いただきまーす」とぱくついていた。
にんじんを差し出されたそのときであった、
ちょっとやわらかい歯ごたえを感じた。
てぃほは腕を引っ込めてなにやら険しい表情。そして泣き出した。
てぃほの親指かんでしまった・・・
しかも、結構切れてしまった。流血である。
指先なのでまあ血もよく出てくる出てくる。
そんな流血騒ぎでした。
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0 user この記事へのリンク痛いという言葉を覚えたようだ。
頭に何かが当たったとき、ころんだとき、携帯電話で指を挟んだとき
「あいたたたた」と訴える。すばらしい。
最近はさらに、「いたいいたいのとんでけ〜」を知ってしまった。
こうなるともう、痛かろうが痛くなかろうが「あいたたたた」の連発である。
「いたいいたいの」をやるまでひたすら「あいたたた」なわけで、
はじめは面白いからやっていたんだけど、最近はマンドクセ状態。
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0 user この記事へのリンク最近のはやりは「お・ち・た」である。
スプーン、ご飯、携帯 なんでも床に落ちてしまったのをみると、「お・ち・た」とここぞとばかりに繰り返す。
食事中わざとスプーンを落としても「お・ち・た」と繰り返す。いやいや、そいつは落としてるんだって、といってもまったく通じない。
こんな生き物、受験中のご家庭にいかがでしょうか?
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0 user この記事へのリンク今のブームはどうやら乾杯のようだ。
コップとコップを合わせる乾杯はもちろんのこと、
パンとパンをあわせる乾杯、おかずとコップを合わせる乾杯、
何でもありになっている。
乾杯したあとはきちんとさいごまで飲んで(食べて)ほしいわけだが、
肝心のそれをしないので困ったものです。
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0 user この記事へのリンクあいかわらず、夜おっぱいをほしがり泣いている。
昨晩も、自分が布団に入るときにえぶえぶ泣いて母ちゃんのところへ匍匐前進をしていたので、
真っ暗の中よしよしと頭をなでていた。
しばらくして暗いのに目が慣れてきてみれば・・・
ポンポンとたたいていた頭が、うちの奥さんの頭でした。
あれで起きてたら怒っただろうなあ・・・
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0 user この記事へのリンク最近よく夜泣きをする。
夜中の1時と4時といった感じで2回大泣きをする。泣くとたいていおっぱいを飲むときに使っている授乳クッションに突進し持ち上げておっぱいを要求するのだ。また、母ちゃんの頭を叩いたりして起こそうとする。
お腹がすいているのか?のどが渇いているのか?怖い夢を見たのか?とにかくよく分からない。母ちゃんは特に寝不足でまいっている。2,3ヶ月くらいで夜泣きしていたのをパワーアップさせた感じでもある。
そんなわけで、夜泣きについて調べてみたのだが夜泣きのメカニズムについてこれだ!!というのは正直ないようである。原因についてよく分かっていないようである。
お腹がすいて泣いているなら夜泣きではない、おしめがぬれている、熱がないか?、お腹がすいていないか?怖い夢を見ている、など、色々と言われていているけど子供によって原因が異なったりすんのかねえといったところだ。
真理としては「いずれ夜泣きをしなくなる」ということのようだ。夜泣きによるストレスを夫婦で分担して責任のなすりあいをしないように(by babycom)。というのがなるほどなあと感じたわけです。
正直自分は眠っているといくら泣かれてもおきないという性質なんだけど、気がついて起きたときは気を紛らわせるために抱いたり部屋移動したりお茶でも飲ませてみようかと思った。
育児の中でよく参考にさせてもらっている[定本]育児の百科 松井道雄(著) 岩波書店という育児本がある。この本は、原因や対処法について色々な方法が載っていて大変参考になるのだが、今回の夜泣きについてはこうだ(一部の抜粋)。
(前略)母親よりも、翌日の仕事にさしつかえる父親のほうがたまりかねて、あしたは医者にいって一服もらってこいと厳命するにいたる(後略)
とあるのである。初版が1967年と古いため改訂されているとはいえ、こういう古くさい考えが書いてあるのが味があってよい。
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