6/1は家族でディズニーランドに行った。無理矢理5月末に仕事を終わらせてね。
早めに着こうと言う計画の元、自宅を6時半頃に出発(ちなみに前日寝たのは3時)。
と、国道1号原宿交差点あたりで激しく渋滞・・・。国道抜けるのに1時間もかかったわ。
と言うわけで、ディズニーランドに着いたのが9時くらいでした。
その車中FMヨコハマの天気予報では
「千葉県の沿岸では雨がぱらつくところもあるでしょう」・・・・
をい。前回のディズニーランドが雨で寒くてさんざんだったので、そのリベンジだというのに雨か?
ともあれ、ディズニーランドに到着。
まずはダンボにでも乗るか〜ということで移動をしたところ・・・
雨がぱらつくどころか、ザーザーぶり。ダンボは乗れんな〜と言うことで近くの白雪姫のアトラクションにはいることに・・。しかしこの選択が大きな失敗に繋がるのである。
この白雪姫終始一貫道中真っ暗でお后=魔女が登場し驚かすというもの。うちの娘はずーっと目を手で覆ってましたわ。
そしてこれがトラウマに・・・
その後どこ行こうにも「怖いから行かない」「やだ」の連発。
ジャングルクルーズに並ぼうとするも、「やだー、怖いー、乗らないー」の一点張り。仕方がないので途中退散。
「ミニー・オー・ミニー」というショーに行こうとしても「怖いから行かない」と断固拒否。
これでは全く来た意味が無くなってしまう・・・どうしよう。ひとまずきちんと説明をすることにした。
「ミニー・オー・ミニー」はミニーちゃんが出てきて、踊ったりするんだよ。好きでしょ?と延々諭してなんとかいけることになった。
行ってみれば本人大喜び。
分かったか?これが「プレショック」というものだぞ!という訳の分からんことは言わなかったけど、怖くないものもあると言うことは分かってくれたみたいで、その後はいやがらずに済みましたわ。
その後、パレード見て、飯食って、トゥーンタウンへと行く。
このあたりから超ご機嫌モード。トゥーンタウンの入口で写真を撮れとポーズを取り、グーフィーの弾む家でも大はしゃぎ。
難点はひたすらポップコーンが欲しい〜!!とうるさいことで、、、
食べ物には微妙にうるさい我が家としては、キャラメル味とかは許せないわけである。そんなわけで塩味を求め散策・・・
見つけた!!と思ったらすごい行列・・・
ポップコーンは奥さんに並んでもらって、自分と娘は適当にぶらつくことにした。
今回の目玉としては「スーパー・ドゥパー・ジャンピングタイム」。そろそろ時間だったので様子を見に行くことにしたら、ちょうど入れるところだったので後1時間以上あるけど入ることにした。この「スーパー・ドゥパー・ジャンピングタイム」子供にはお勧めである。見ている親もかなり楽しい。
子供席と大人席に分かれるのだが、子供の席はステージ前に確保されていて地べたに直接座るようになっている。
で、ショーが始まるとミッキーたちと一緒にそこで踊るのだ。踊ったり話を聞いたり一緒に叫んだりするわけだが、うちの娘は積極的なんだか控えめなんだかわからん・・・
後ろの方で正座してみてるかと思えば、ミッキーたちが前で踊るときはダッシュで最前列に移動。ひとしきり踊ったらダッシュで最後尾に戻る・・・なんだか大忙しである。
正座する娘 |
ノリノリの娘 |
さてこのショーの醍醐味と言えば最後にミッキー・ミニー・ドナルドが舞台から下におりてきて、子供たちと一緒に遊ぶところである。これはもう大喜びですわ。
で、はしゃぎすぎのうちの娘、ミニーちゃんのスカートめくってました。
その後も一悶着あったけど、楽しい1日でした。
ゴールデンウィークが終わり仕事がはじまりましたね。
久々の仕事でブルーだという友人がいたけど、自分はホッとしている。
(SOHOで仕事をしているってのもあるかもしれないけど)
というのもやっと自分のペースで暮らせるからだ。
GWはカレンダー通りの進行だったのだが休みの日はほとんど1日子供の相手だ。
一緒に遊んで遊ばれるのだ。もちろん楽しくて大事な時間だ。
なんだけど、エンドレスに遊びつつ気まぐれに遊びを変えてはまた元の遊びに戻ったりをつきあっていると、もう振り回されて疲れちゃうのだ。
大体の休みの過ごし方は次のような感じだ
8:00 起床
8:30 飯
9:00 着替え
10:00 辻堂海浜公園で自転車・ジャングルジム・滑り台
12:30 昼飯
13:00 昼寝(一緒になって寝てしまう)
15:00 起床〜おやつ
15:30 いろんな遊び(バレーボール・なわとび・おかあさんごっこ)
18:30 飯
20:00 風呂(一緒に入る)
21:00 寝かす(気づけば一緒に寝ている)
22:30 後から来たかみさんに起こしてもらう
23:00 仕事とかしらべものとかFFXIとか
27:00 寝る
自分の時間というと23:00位からの3〜4時間である。
ほとんどの時間を子供と過ごしていると、自分のペースでない為ひじょーにストレスになるのだなあとこのGWは感じた。5/5の夜くらいはピークでもうキレる寸前。5/6は理由をつけてじじばばの家に預けて静かにしてましたわ。
世の専業主婦の皆様を尊敬した瞬間である。
今日からはなんだかんだで自分でコントロールできる時間が多いので、ホッと安心なわけである。
でもさすがにGW明けでいろんなところから問い合わせだの連絡だの来ていてあたふたしてました。
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昨日チョッチョリンと書いたが、チョンチョリンの間違いでした・・・
すぐに忘れてしまうんだよね。としだわ orz
でも初めて聞いた言葉には違いないのでした。
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今日は子供の日。
藤沢市内の運動公園では各地でイベントが行われていた。
自宅近くの八部運動公園でもやっていたので馳せ参じた。
プールは無料で開放そして大滑り台などあり。フットサル大会。フリーマーケット。地震体験コーナーなどなど色々と催されていた。
てな訳で今回の目的はプール。無料だし。行ってきましたよ。
さて自分は泳ぐことに関しては手を抜けない。
手を抜けないというかすっかり体力も衰えているというのに、小学生時代に習っていたノリで全力近くで泳いでしまうのだ。以前千駄ヶ谷で働いていたときも、目の前に体育館のプールがあったので通ったことがあったのだが初日昔のペースで泳いでいたら20分くらいで息切れ。それでも30分くらいなんとか泳いだのだがギブアップ。家に帰ってオシッコをしたらなんだか赤い!!生まれて初めて血の小便をした瞬間だ。これが、夢枕獏の小説によく出る血の小便か〜。と思った瞬間だ。
というノリで泳ぎたい人間としては、子供と一緒にプールにはいるのは結構しんどい。逆の意味で。
去年の夏は大きなプールでもノリノリで泳いでいたというのに、今回ははじめジャグジーにしかはいりたがらない・・・。理由を聞いたら混んでいるから・・・。せめて小さいプールだけでも〜と頼むも却下。
しばらくボールで遊び、ほら小さいプールでもボールで遊んでるよ・・・と屁理屈をこねてプールに引き込んだ。
そんな頃うちのかみさんは、フリーマーケットを物色。
同じ保育園のお友達(といっても1つ上のクラスのさくら組)の親がお店を出しているのを発見し、いくつか服を仕入れてきました。そんな中に髪を縛るゴムがあった。上の写真である。
これを見たうちの娘はチョッチョリン!!
保育園にチョッチョリンしていくの〜。
チョッチョリンってなによ!!w
チョッチョリンって。ググッても出てきませんよ。
一つ新しい言葉を覚えたこどもの日であった。
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昨日更新が止まりました。とほほ
何をしていたかというと、娘の添い寝をしていてそのまま爆睡。よくある話です。
現在は個人事業主として自宅でSOHOで仕事をしているのだけど
そうした理由の大きなところの一つとして『家族』というのある。
神奈川県藤沢市に3年ほど前に越してきてずっと東京勤務片道2時間という生活だったのだが、読書などでそれなりに有効な時間が使えるとはいうものの、やっぱり時間がもったい気がしていた。
それで現在は自宅で仕事をしている。
で、どう変わったかというと、
子供が保育園に帰って来た時間から寝かす時間が大体3.5時間。
時間的には東京勤務の移動時間と同じくらいかかるわけだが、心理的には結構楽ですね。
夜中に仕事を回したりとうまく時間配分できるし
なにより、子供の相手にいらつきながらもやっぱり楽しいし安らぐのだ。
ただ、たまーに困ってしまうのが
昨日みたいに添い寝をしてそのまま寝てしまうことだ。
添い寝をすれば大体一緒になって寝てしまう。問題はその後起きれるかどうか?と言うことだ。
起こしてもらえれば(奥さんが寝るときに起こしてくれる)大体起きるのだが
寝不足だったりすると、これがまー起きないw
昨日はそういう状態だったようだ。
話は変わるがフジテレビでドラマになった今週妻が浮気します。
ドラマは全く見ないので分からないけど、OKWeb を読んでいてずっと気になっていたことがある。
話は佳境に入っている位の頃に妻と旦那とでよるにきちんと話しましょうという時期がある。
しかし、旦那が帰ってくると妻は子供に添い寝をして一緒に寝てしまっている。と言うところだ。
このときのコメントに、大事な話をするときに寝てしまう妻はけしからん
のようなコメントがあったわけだが・・・
しょうがないのですよ。添い寝をしたら一緒に寝てしまいますよ。
きっと、大事な話があろうが無かろうが
昨日寝てしまってそんなことを思いました。
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0 user この記事へのリンク最近の娘のブームは保育園からの帰宅後、スカートやらTシャツやらに着替えることだ。
保育園に着ていけないヒラヒラしたスカートとか
半袖・半ズボンが好きらしく
毎度帰ってきたら着替えている。
「これ、かわいいわ〜」などと言いながら着替えていて非常にほほえましいのだ。
のだが、2回・3回と着替えられるのが困りもので
ちらかったり・無駄に洗濯物が増えたりでうちの奥さんがイライラするので
自分はビクビクしてしまうのである。
さて、そのお着替え、今日はエスカレートした。
「わ〜、これかわいい〜。明日これ着る〜」とか言いながら
明日保育園から帰ってきてから着る服を物色しはじめ
まずその洋服をリビングにあるテーブルの下にしまうのだ。
しまったら、またタンスを物色してかわいいものをみつけてはテーブルの下にしまった服と交換をする。
この繰り返しエンドレス。
しかも、物色しているタンスの下は選外となった服でちらかりまくりである。
さすがに「そろそろやめようぜ」と話しかけたら、
「だって、おしゃれごっこしてるのに〜」と若干いじけ声でいうのである。
そうだよね、女の子だもんね。おしゃれごっこ大事だよね。
と何となく納得させられてしまったw
とはいえ、そろそろ飯の時間。
テーブルの下が服でちらかるのはよくないので
あいているかごを見つけ、そこに服をしまうようにしてもらい
ちらかった服はご飯を食べた後一緒に片づける約束をして
夕飯を食べました。
片づけるときは
娘に服をたたませて、自分がタンスにしまい込むようにしたんだけど
「これ、かわいいね〜」「この縞々どうやってつくったのかな〜」
などと言いながらたたんでました。
女の子になってきたな〜。と思う瞬間でした。
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0 user この記事へのリンクうちの娘、最近やけに勝ち負けにこだわる。
何かにつけて勝ちたがるため非常に面倒くさいのだ。負けると怒るしね。なのでもう勝手にやらせている。
どういう勝負をしてくるかというと
○風呂から出た後にどちらが着替えるのが早いか競争
毎度お風呂は自分が入れるのだが、風呂から出て着替えるのがどっちが早いかを競われる。
つーか、先に娘を洗って風呂から出して自分はその後体洗ったり湯船につかってゆっくりしてから、風呂出て着替えるわけで、ハナから勝負になっていないのだが、風呂から出ると自慢げに「いちばーん」とか言うのである。
○絵本交互読み対戦
毎晩寝る前に本を2冊読むのが日課。最近はよるくまとずーっと ずっと だいすきだよ
の2冊だ。
ページを開いて左側・右側の両方に文章が書いてある場合、左のページを自分が読んだら右のページは娘が読むことになっている。毎回読む前に念を押される。「こっちとこっちに書いてあるときは、私がこっち読むからね!!」と。
で、今日は趣向を変えてみた。1行ずつ交互に読むという作戦。
つーかはじめ1文字ずつ交互に読まされ、これでは読むのおわんね〜と思い1行ずつにさせた訳なのだが。
で1行ずつ交互に読んでいき、最後の行を娘が読んだ。そしたら「ちーちゃんの勝ち」である。最後に読んだら勝手に勝ちにしやがった。そしてその次からは「勝たないと嫌なの!」と言って読み始めるのだ。
○便利な使い方
勝負を勝手に始める場合に便利なのは、歯磨きである。
なかなか歯を磨かない場合など、自分が歯を磨き始めるときに「ほら、とーちゃん勝っちゃうよ」と言えば磨きはじめたりします。単純です。
ところで勝負についてですが、基本的に子供の勝負を挑まれたときは負けてやらないというのをポリシーとしています。従ってこれらの勝負を挑まれたときもはじめは常に自分が勝っていたんだけど、負けると怒り出すしなんでも勝ち負けを決めたがるのでもーめんどくさくなってきた。
と言うわけで最近は勝負はうけずに勝手にやってもらっているんだけど、これはやっぱり負けてやってることになるのかしらね。いやだなあ。
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0 user この記事へのリンク藤沢市スポーツ振興財団主催による、佐藤弘道お兄さんの親子体操教室が今日行われた。
元体操のお兄さんで有名な。
この教室定員200組400名。抽選であったのだがなんと1,500名(組?)の応募があったらしい。
うちは見事に当選。本日行って参りました。
と言っても当選したのは娘&かみさん、僕は観覧席で静かに観覧だったわけだが。
ところでうちは家ではほとんどテレビをつけません。
従ってうちの娘、ひろみちおにいさんほとんど知らないんですよね。実際。
それでも、体育館履き用に新しい靴も買いかなり楽しみにしていました。
で、当日。
弘道おにいさんの登場。生で見ると案外小柄な人だなあという印象。
より近くで見ていたかみさん曰く、いい体してたよ〜とのこと。
はい、昨日ブリッジを子供に見せようとして腰をつった私ですがなにか?
うちの娘は結構人見知りの恥ずかしがり屋なので、こういう場に出たときに恥ずかしくてやらないかもな〜と思ってみてましたが、なかなかどうして張り切ってやっとりました。
やってる体操はテレビでやってる体操が多かったようで、弘道お兄さんからも「知ってるかい?」とよく聞かれてたけど、テレビをほとんど見ないうちでは知りようもないわけです。もちろんフリはきちんと教えてくれるので問題はなかったですけどね。
改めてテレビを見て娘と一緒にやろうとたくらんでいる父でした。
ひとしきり終わって、娘はご満悦しかしちょっと疲れ気味。
13:00集合、14:00開始、15:30終了のスケジュール、まだお昼寝をしないと厳しい娘にはちょっとハードだったようで、帰って1時間ほど爆睡しとりました。
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0 user この記事へのリンクここ1〜2週間位前から気になっていたのだが、
娘の目がぽこっと膨れているのだ
ものもらいかね〜とか話していて、娘も特に痛そうなそぶりは見せていなかったのでしばらくすれば治るだろうと思い、放置をしていた。
のだが、全然治らないのである。
と言うわけで、本日仕事を早めに切り上げ(SOHOの強みですな)娘を眼科に連れて行くことにした。
保育園にいつもより早く迎えに行くと
おともだちと「バブごっこ」をやっていた。
この「バブごっこ」はお父さん・お母さん・赤ちゃん(バブ)などが主要メンバーで
たまにお姉ちゃんとかの兄弟とネコが加わる。
「バブごっこ」をうちでやる羽目になったときに、やっかいなのが赤ちゃん(バブ)なのだ。
「○○ばぶ〜」と最後にバブを付けなければいけないのだ。怒られてしまうである。
しかし、恥ずかしいのだよ。ばぶ〜を最後に付けるのは。
で、眼科なのですが
まぶたをめくられてもじっと我慢して座って泣かずにいい子にしていて、成長したなあと感心しきり。
ものもらいか何かな?とおもったら脂肪だそうな。病名:霰粒腫。
脂肪の固まりで目薬とかで治るものではないらしく結局放置となりました。
ただ、まぶたの裏がはれていると涙の流れなどちょっと悪くなるので汚れがたまりやすくなるそうで、そうなると腫れが大きくなるのでそのときはまた来てくださいといわれました。
で、問題は放置していて治るのか・・・ということ。
聞いてみたのだが答えは微妙な感じ。治るときもあれば治らないかもしれない。
大人だったら切ってしまうのだけど、これが結構痛いらしい。子供の時に切ってしまうと、変にお医者さんに対する恐怖心が出てしまうのでやめた方がいいと言われ、まあとりわけ悪くなるような病気でもないようなので、言われたとおりにしてきました。
以下、サイトを見てみると自然治癒もあるらしい。
治って欲しいですねえ。目立たないとはいえ、女の子なのでかわいくいて欲しいのです。
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0 user この記事へのリンク新江ノ島水族館のドルフェリアが 4/28(土)から再演決定!! らしいのだ。
最近ブログソフトを入れ替えたのは承知の通り。
色々と内部をいじって楽しんでるのだけど、Googleサイトマップに送信している sitemap.xml 変えなあかんな〜、と変えていたわけです。
で、久しぶりに Googleサイトマップをあれこれ見ていたら、「台車 レンタル」「dolferia」が検索結果最上位に位置している!?
どれどれと、dolferiaで検索してみたところホントだ一番上だw
いいのか江の水。
まあ、普通検索するならカタカナだからいいのでしょう。
で次のエントリー見てみたら、4/28再演との文字が!!
新江ノ島水族館のページに行って裏を取ってみれば確かに再演だー。
うちの娘がこのドルフェリアが大好きだからキット喜ぶわ、これは。
ちなみにうちは家族で新江ノ島水族館の年間パスポートを購入しているわけだが、ドルフェリアが終わってしまいスプラッシュというショーが始まったのだが正直繰り替えしみて楽しめるものでもないわけである。
その点ドルフェリアは娘が喜んでみながら踊ったりするので、自分たちも楽しめる。
年間パスポートの価値もグッと上がったわけである。
ありがとう江の水。
また行くよ。
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