しばらく金欠で本を買うのを控えていたのだけど
とうとう我慢できなくなり買い始めてしまいました。
気がつけば出ていたルードの恩讐―グイン・サーガ 99をまずは読みました。
とうとう99巻まで出てしまいました。いよいよ4月で100巻を達成します。
99冊(外伝入れれば100冊以上か)も付き合っていると
このシリーズの文中で読み飛ばしてもいいようなところって言うのが
なんとなく分かって来るのか、全く読まないページなんかもあった気がします。
自分にとってはグインサーガの面白いところは
グインをはじめとする人物同士の掛け合いであったり、
古代機械についてのところであったりします。
読み飛ばしてしまうところは、森や町の描写とかで
早い話が「」の出てこないページはほとんど読んでないかもしれません
この巻でいえばP161〜170あたりは1ページ中2行くらい読んでなんとなく
読んだ気でいるという始末です。
まあ、そういったところもありますが
毎回次にどういう展開になるのか楽しみにしている本ではあります。
とまあ、本の中身については触れてませんがこんなところで。
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